氏原法律事務所

相続(遺産分割、遺留分減殺請求、遺言)のご相談は氏原法律事務所へ。

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過去に(原則として昭和39年~平成6年までの間に)、手術等の際、特定の血液型製済
(特定フィブリノゲン製剤、特定血液凝固第Ⅳ因子製剤)の投与を受けたことによって、C
型肝炎ウイルスに感染した方、またはその方の相続人は、国から下記の給付金を受けるこ
とが出来ます。

慢性肝炎が進行して死亡した方 4千万円
慢性C型肝炎の進行による肝臓がんまたは肝硬変の方 4千万円
慢性C型肝炎になった方 2千万円
感染はしたが上記の症状のない方(キャリア) 1千2百万円

但し、給付金を受けるためには、上記の特定の血液製剤によって感染したことを、カル
テ又は担当医の証言や母子手帳等、何らかの資料によって証明する必要があります。
請求期限が平成30年1月15日にせまっております。
かなり古い時代に感染した方でも何らかの方法によって薬害を立証できれば、給付金を受
けられます。
ぜひお早目にご相談ください。電話相談無料(☎0120-596-879)